知床深海の水 らうす海洋深層水〜らうす海洋深層水について

 
 

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  硬度1000って?  
   硬度とは1リットル中に含まれるカルシウムとマグネシウムの量を示すもので、次の計算式で算出されます。

硬度=カルシウム量×2.5+マグネシウム量×4.1

 日本では、硬度が水1リットル中に100ミリグラム以下のものを「軟水」とし、それ以上のものを「硬水」と呼んでいます。(一般的に日本の水道水は硬度約20といわれています)。

 
 ”知床深海の水”は硬度1000となっております。
一般に日本人は硬度の低い軟水を好む傾向があるようですが、 ミネラル補給の点からすると、軟水よりも硬水のほうが優れているといえます。 羅臼の海洋深層水から余分な塩分を取り除き、ミネラルをバランスよく残し、美味しく仕上げた、深層水純度100%の自然水がこの”知床深海の水”なのです!
 
 

  糖尿病にも効くって本当?  
   糖尿病とは、端的にいえば、糖を多く体の中に取り込んでしまった病気です。
 糖は体の中で燃焼され、水と炭酸ガスを出しますが、この燃焼に際して、酸素を必要とします。ですから当然、糖の燃焼時には細胞が酸化します。一つの細胞が酸化すると、その周囲の健康な細胞も酸素に対して弱くなります。これは細胞がいわばサビついて、もろくなること意味します。
 これに対して海洋深層水は、先程ご説明いたしました「酸化還元水」としての役割を多いに発揮します。
 前述いたしましたとおり、酸化還元水とは酸化しにくい水であり、細胞の酸化を防いで、腸内の余分な糖の発生を抑制したり、活性酸素(増え過ぎると体に害を及ぼす非常に不安定な酸素)を除去して、膵臓の働きを助けてくれるからです。

 
 糖尿病の「糖」に対してだけでなく、「中性脂肪」や「コレストロール」に置き換えても同じです。海洋深層水は、糖尿病のみならず、高脂血症(血液中の中性脂肪やコレストロールが異常に多くなる病気)にも大きな影響を与えるのです。
 
 

  らうすの海洋深層水。他とどこが違うの?  
   羅臼でつくられる深層水は、まず北オホーツクで海水が凍る際に真水から凍りミネラル・栄養素などが濃縮されて比重が重くなり、海底へ沈みこんでいく仕組みになっています。表層と混ざらない理由としましては、表層水は太陽と雨水より比重が軽く深層水の蓋をしている状況となるのです。

 
 つまり羅臼の深層水は、羅臼の流氷や海・寒さなどによって自然が生み出すサイクルによってつくりあげられた深層水なのです。
 
 

  らうす海洋深層水の成分  
    らうす海洋深層水の栄養成分含有量、微量元素含有量ってどうなっているの?

 
成分表示を明記いたします。(100ml中)
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0g
糖質 0g
ナトリウム 15.0mg
マグネシウム 25.0mg
カルシウム  4.4mg
 
 


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